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年齢を重ねた指にも映える無駄のないフィット感


シャネルのスタイルを語る上で外せないシンボルカラーのホワイト&ブラックを使った「ウルトラ コレクション」。
 
(リング上から)リング(WG/ホワイト セラミック)¥352,000 e.リング(WG/ブラックセラミック)¥232,750 リング(WG/ホワイト セラミック)¥184,750(右)ネックレス(WG/ブラック セラミック)¥382,000(すべてシャネル/シャネル カスタマーケア)

★TIFFANY&CO. ティファニー

時代と共に進化し続けるオープンハートとシンプルなのにパンチのあるハードウェアジュエリーが、寂しくなりがちな40代のワンツーコーデにモード感を添えます。ディオール ジュエリー 店舗ゴールドでもメゾンならではのキャッチーなフォルムだからリュクスかつ、新鮮な雰囲気が手に入ります。
 
(右から)[エルサ・ペレッティ]オープン ハート フープ ピアス(YG)¥495,000 [ティファニー ハードウェア]ボール ダングル リング(YG)¥270,000 チェーンの長さは、約71、76、81㎝の3段階調節可能。[ティファニー ハードウェア]ボール ペンダント(YG)¥385,000(すべてティファニー/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)


同色ニットのセットアップコーデは、小物使いがオシャレ見えの鍵。ゴールドジュエリーでモダンなムードを纏い、パンプスになりがちな足元は、メンズライクなサンダルで抜けを作ればフレッシュさが際立つコーディネートに。ピアス(YG)¥495,000 リング(YG)¥270,000 ペンダント(YG)¥385,000(すべてティファニー/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク)ニット¥22,000 パンツ¥24,000〈ともにアパルトモン〉 帽子¥26,000〈ジャネッサ レオネ〉 バッグ¥317,000〈マーククロス〉(すべてアパルトモン 神戸店) 靴¥61,000(ビルケンシュトック/ビルケンシュトック・ジャパン カスタマーサービス)

ラインナップ豊富な「Tiffany T1」で自分らしいコーディネートを!

人気の「ティファニー T」の進化形ともいえる「ティファニー T ワン」。アイコニックな“T”モチーフの伝統を継承しつつ、エッジを面取りし、手作業でダイヤモンドをセットすることで、さらに華やかさをアップ。優雅なローズゴールド、成熟のイエローゴールド、端正なホワイトゴールド・・・・・・。シンプルに同色でまとめたり、あえて3色をミックスしたりと、可能性も無限大。日々の気持ちや装いに合わせて自由に楽しみたい。


難易度の高いミックス使いもさらりとこなせる、洗練された3色のゴールド

豊富なラインナップも「ティファニー T ワン」の魅力のひとつ。バングルは、ナローとワイドの2つのバリエーションに加え、ソリッドな地金タイプからハーフダイヤモンドパヴェ、フルダイヤモンドパヴェまで、圧巻の展開。リングは、指をほっそり見せるナローリングと、迫力あるボリュームのワイドリングが。さまざまな重ねづけの中から自分らしいコーディネートを見つけたい。

(左から)ペンダント「ティファニー T ワン サークル ペンダント」(RG×D)¥800,000・バングル「同 ナロー ダイヤモンド ヒンジ バングル」(WG×D)¥1,170,000・(YG×D)¥1,170,000・リング「同 ワイド ダイヤモンド リング」(RG×D)¥675,000・バングル「同 ワイド ダイヤモンド ヒンジ バングル」(WG×D)¥2,350,000・バングル「同 ワイド ヒンジ バングル」(YG)¥685,000・リング「同 ナロー リング」(YG)¥110,000・リング「同 ナロー ダイヤモンド リング」(WG×D)¥196,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー)

地金だけのアイテムを重ねれば溌剌(はつらつ)とした印象に

シンプルなシャツスタイルの手もとに重ねたバングルとリングは、ローズゴールドの地金だけのタイプ。美しく面取りされたエッジが特徴の「ティファニー T ワン」は、重ねるほどに美しい光のハーモニーを奏で、エクラ世代の女性に必要な知的な存在感を醸し出してくれる。

バングル(手首側から)「ティファニー T ワン ワイド ヒンジ バングル」(RG)¥685,000・「同 ナロー ヒンジ バングル」(RG)¥415,000・リング「同 ワイドリング」(RG)¥245,000/ティファニー・アンド・カンパニー・ジャパン・インク(ティファニー) シャツ¥21,000/三喜商事(マレーラ) パンツ¥39,000/エイトン青山(エイトン)

大人の雰囲気で首元を演出!のネックレス


女性であれば1つは持っていることが多いネックレスですが、デザインの好みは人それぞれです。購入する前に相手の方がどんなジュエリーを好むのか、下調べすると失敗が少ないです。

また、ダイヤラインネックレスは価格の幅が広めです。ファイン ジュエリーしかし、価格に左右されると本当に良いものを贈りにくいため、ジュエリー選びには価格よりもデザインや石の輝きの良さを重視すると良いです。

また、豊富にあるジュエリーのなかからどんなものを贈るか迷う男性も少なくありません。そのようなときには、ゴールドかプラチナか、ジャンルをひとつに絞ることで相手の女性によく似合うジュエリーを見つけやすくなります。


ダイヤのラインネックレスはカジュアルなギフトとして贈れる価格で見つかるものもあり、使い勝手も良いため多くの女性から支持を得ています。ここからは、デザインの異なる上品でエレガントなラインネックレスを4つご紹介しますのでプレゼント選びの参考にしてください。


Yuzukiが展開しているダイヤネックレスは、主張しすぎない華奢なラインダイヤが魅力です。贅沢に5石も使われた美しいダイヤモンドが、胸元できらきらと輝きを放ちます。

胸元を上品に飾り立てるため、コーディネートを選ばない点も人気の理由のひとつです。ディオール イヤリング 偽物フォーマルなシーンはもちろんのこと、Tシャツやジーンズといったラフな服装にも似合います。

誕生日やクリスマス、結婚記念日など様々なシーンでの贈り物に最適です。いつもと違う少し上品なアクセサリーのプレゼントで、女性のハートを掴みましょう。

オリンピックの体操女子選手が好きなジュエリー

皆さんはルビーと聞けばどのような宝石を思い浮かべますか?多くの方は、美しく深い赤色を持った透明な宝石を思い浮かべることでしょう。ルビーは宝石の中でも特に知名度の高い宝石で、もちろんトップクラスの人気を誇る宝石です。そんなルビーの中でもカボションカットを施したときに、宝石表面にまるで星のような模様が出るものをスタールビーと呼び、その美しい六条の光はカラーストーン好きの方には特に人気の高い宝石です。
しかし、近年では非常に作りが精巧でスターも綺麗に出ている偽物のスタールビーが市場に出回っているというお話をよく聞きます。そこで今回は偽物のスタールビーを見分けるためのポイントをご紹介したいと思います。

スタールビーってどんな宝石
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まずはスタールビーについてご紹介します。スタールビーとは、その名前からもわかる通りルビーの一種です。ルビーをカボションカットを施したときに、宝石表面に六条の綺麗な輝きを放つ宝石をスタールビーと呼びます。スタールビーを見たことがない人は、まずコチラでどのような宝石か確認してみましょう。
通常ルビーは、深い赤色をしており、透明な宝石として人気ですが、スタールビーは通常では描く事ができない六条の綺麗な輝き放つことで、カラーストーンコレクターにも非常に人気の高い宝石です。このスタールビーの模様は、もちろんどのような宝石にでも入るというわけではなく、宝石中に含まれる針状のルチル結晶が特定の条件下でスターのような模様を表現する非常に珍しいものです。ちなみにルチル結晶などが含まれることがスタールビーになる要因ということですが、このような物はインクルージョンですので、普通のルビーとは違い透明度には欠けます。
しかし、スタールビーの六条の光が美しく出現するには『透明度が低い』ということはあまりデメリットにはなりえません。

スタールビーの真贋を見極めるには?


近年市場に出回っているスタールビーは非常に精巧に作られているため、一般の人が目で見て判断するということは非常に難しいものです。しかし、見分け方のポイントを押さえておくことで素人でもある程度分かるようになるものなので、ぜひ以下のポイントを頭に入れておきましょう。
偽物は六条のスターがハッキリしてるいる
もちろん偽物の物のほうがすべてはっきりしたスターというわけではありませんが、一般的に偽物のスタールビーは六条の光も人工的に作られているため、不自然なほどハッキリとスターが出現している場合が多く、ここが見極めポイントの一つです。ファインジュエリー チャーム本物のスタールビーの模様は、濃淡があり、自然にぼやけて見えるのです。本物はくっきりとスターは出ないが、偽物はいかにもスターといった具合にハッキリ六条の光が輝いていると覚えておきましょう。
ルース(裸石)の裏面を確認してみましょう
ルース(裸石)の状態のスタールビーであれば、まず裏面を確認してみましょう。偽物のスタールビーの場合、ほとんどが平らに処理されています。本物のスタールビーの場合は、そこまで平らに処理されることなどはなく、素人の方でもわかりやすい判別方法です。
持った時の感覚が違う
これは全てのカラーストーンに言えることですが、本物の宝石を手に取った時には、手に『ひんやり』とした冷たさを感じるものです。しかし、偽物の場合は、ガラスや合成石で作られているため、本物の鉱物のような冷たさは感じられません。これは、宝石に初めて触ったというような方であれば難しい宝石ですが、何度もカラーストーンに触っていれば素人の方でもつかめる感覚です。チャンスがあれば、多くのカラーストーンを感触を意識しながら触れるようにしてみましょう。
スタールビーの真贋の見極めポイントは上記のようなものです。スタールビーはカラーストーン好きの方には非常に人気の高い宝石ですので、真贋を見極めるポイントは是非覚えておきましょう。現在、本物のスタールビーを探しているという方であれば、リジューでは最高品質のスタールビーを豊富い取り揃えていますので、ぜひご覧ください!

【関連記事】:気品と華やかさで装いを輝かせる、徳力本店のジュエリー

オリンピック新体操女子アスリートのお気に入りのブレスレット

プレシャスジュエリーは、キラキラと輝く日常へみちびくジュエリーを展開している、卸業者の直販ショップです。
品揃えの豊富さ、優れた品質管理、専門スタッフによる迅速かつ丁寧な対応に力を入れています。

レディースブレスレットは、シルバーリングゴールドをメインに取り入れた女性らしいデザインが特徴。
ハートやカラーストーン、華奢なチェーンや一粒ダイヤなどバリエーションも豊富です。

また、自社在庫としてストックしている商品も多く、急いでブレスレットを購入したい40代女性から人気があります。

ヨンドシーは、1972年に誕生した日本のブランドで、特別な日だけでなく日常使いできる上質なジュエリーを展開しています。

小さなモチーフが付いた繊細なデザインがレディースブレスレットの特徴。
控えめな存在感ながら素材の輝きが手元を美しく見せてくれます。

色々なコーディネートに合わせやすいため、ファッションを自由に楽しめる大学生や20代女性におすすめです。
かわいい系のコーディネートだけでなく、クールな装いに合わせても女性らしさを演出してくれます。

【関連記事】:女子リーダーにセンスのあるプレゼント

クリスタルの種類とその特徴について!


今回は、日本人にとって非常になじみ深いクリスタル(水晶)についてご紹介します。クリスタル(水晶)は、クォーツ(石英)の中でも、特に無色透明で、結晶形がはっきりしたものを指しています。かつては、日本国内でも良質なクリスタル(水晶)が産出されていたこともあり、日本の国石にも指定されています。多くの方は、無色透明の物をイメージすると思いますが、実はクリスタルにも以下のような種類があるのです。

クォーツ
紫水晶
黒水晶
紅水晶
ガーデンクォーツ
ファントムクォーツ
今回は、そんなクリスタルについてご紹介します。

クリスタルの種類について
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それでは、冒頭でご紹介した様々な種類のクリスタルについて簡単にご紹介していきましょう。

水晶とクォーツについて
クォーツとは、ケイ素と酸素のみで形成された単純な鉱物で、実はクォーツという名称はクォーツグループの総称なのです。クォーツグループは、様々な物がある中で、色や透明度、成分、構造などによって以下のように『種』に分けられています。

水晶種
多くの方がイメージする水晶で、透明度が高く、結晶の形が肉眼で確認できるものです
石英種
透明度は低く、半透明から不透明です。形が肉眼で確認できるかは不問です
玉髄(ぎょくずい)種
極微細な結晶が網目状に集まり、緻密に固まって形成されたもの
上述の通り、水晶とは水晶種に所属しており、無色透明で結晶の形が確認できるものの名前と考えておきましょう。

紫水晶について
紫水晶はアメシストなどとも呼ばれる人気の宝石です。有名な産地としては、ブラジルやスリランカ、マダカスカルなどがあり、ガラス光沢をもった淡いライラック色から濃紫色までの非常に魅力的なクリスタルです。
紫水晶は、日本国内でも産出され、宮城県や鳥取県などが有名です。

黒水晶について
黒水晶は、モリオンやケアンゴームなどさまざまな呼び名を持っているのですが、鉱物的には全てスモーキークォーツ(煙水晶)に属しています。カルティエ ジュエリー 店舗古くから魔除けや邪気払いに強い効果を持っていると言われ、パワーストーンとしても人気です。
産地は、ブラジル、アメリカ、南アフリカ共和国が有名です。

紅水晶について
紅水晶はローズクォーツとも呼ばれ、その名称通り、美しいピンク色が特徴です。ただし、光に敏感で退色しやすい水晶ですので注意が必要です。この紅水晶は、他の水晶よりも産出量が少なく、その希少性から高い価格が付きやすいです。
パワーストーンとしても、無条件の愛や無限の平和を象徴するとして高い人気を誇っています。

ガーデンクォーツについて
ガーデンクォーツは、結晶の成長段階で水晶内に他の鉱物や泥岩などを取り込んだものを指しています。カラーのベースとしては、無色透明、スモーキーカラー、シトリンカラーなどがあります。
クリスタルの中に庭園(ガーデン)があるように見えるため、ガーデンクォーツ呼ばれているのですが、クローライトと呼ばれる緑泥石が多いほど価値が高くなります。

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